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PIERMARIA : ご予約済み SEMとAMS?どちらの音がいいか?













ブランド PIERMARIA
モデル SEM 80
価格 お問合せ下さい。
程度 やや使用感あり
リードセット 右 MM 3セット  左 4セット
高音部キー 60(46) 4列Cシステム
スイッチ 右 3(M, MM、MM")  左 なし
音域 C# - B♭(46)
バスボタン 80
サイズ 38×36×18㎝ 
重量 7.7kg
ケース ハードケース  ソフトケースは別売り
特徴 ・PIERMARIAは創業当初は自前でアコーディオンを作っていたし、一部CAVAGNOLOから委託生産を受けていたという。 

・その後自社製造はやめ、SEMに委託生産をするようになって長い年月が。実際Piermaria の音を知っている方はこのSEM製のことが多い。

・ここ10年少し前、内輪もめかどうか、長年の友好企業SEMをきってAMSという新しい工場に移管、いまに至っています。

・どっちのほうが音がいいか、はすでに大方の結論がでており、圧倒的にSEM時代のPIERMARIが支持されてきたもよう。

・このプラチナゴールドのPiermariaもグリルに 大きく SEM と表示されているだけあって音質はやわらかく、耳ざわりがよい。

・(AMSは音が固い、うすっぺらになった、とはボタン愛好家の意見)

・C#-B♭の46音域 80ベースという基本形に忠実な一台。音色スイッチはMとMM2種だったものを、右側のMに半開きの造作をしています。 3つしかないスイッチの2つが同じMというのは、面白くないので、「半開き」状態のMM" にしています。

・楽器の隅に擦れきずがあります。これもフレンチの味の内とお考えの方に。新品が、の方は あのAMS製を。

・A=443Hz 

・ジャバラ張替え、、ベローバンド新規ずみ。前面シールはフランスのアコーディオンクラブ大会の参加シール。これもフレンチファンにとってはなじみのあるものなので、あえてそのままにしています。軽い 7.7㎏です。

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